「ハタ・ヨガ・プラディーピカー」(ナータ派のハタ・ヨガ) [中世インド]

ヒンドゥー系タントラの代表的な修行法の一つである「ハタ・ヨガ」は、ナータ派が生み出して伝えてきたものです。
このページでは、ナータ派の「ハタ・ヨガ」と、その経典の「ゴーラクシャ・シャタカ」と「ハタ・ヨガ・プラディーピカー」についてまとめます。

*「ハタ・ヨガ」を理解する前提としての「タントラの身体論」もご覧ください。
*シャクティ教のハタ・ヨガについては、「シヴァ・サンヒター(シャクティ教のクリヤ・ヨガ)」をご覧ください。
*ヴィシュヌ教のハタ・ヨガについては、「ゲーランダ・サンヒター(ヴィシュヌ教のガタ・ヨガ)」をご覧ください。


<ハタ・ヨガの流れ>

「ハタ・ヨガ」の起源は、仏教のようです。
最初に「クンダリニー・ヨガ」のような生理的なヨガを発展させたのは、後期密教の「母タントラ」の潮流に属する修行者でしょう。
「ハタ・ヨガ」という言葉が、最初に使われたのが確認されているのも、「母タントラ」です。

ヒンドゥー教の中で、「ハタ・ヨガ」を生み出したのは、11C頃の「ナータ派」の祖であるゴーラクシャ・ナート(ゴーラクナート)です。
彼もその師のマチェーンドラ・ナートも、シヴァ教(シャクティ教)徒であり、仏教徒でもありました。
当時、非バラモンの領域では、両宗教は一体的だったのでしょう。

ゴーラクシャ・ナートが、仏教タントラをシャクティ教と結びつけて、ヒンドゥー系タントラが生まれました。
彼は、「ハタ・ヨガ」と「ゴーラクシャ・シャタカ」を著しましたが、前者は失われました。

その後、16-17Cに、スヴァートマーラーマが「ハタ・ヨガ・プラディーピカー」でハタ・ヨガを体系化しました。

ハタ・ヨガは他派にも取り入れられました。
例えば、ハタ・ヨガ系の重要経典である「シヴァ・サンヒター」(15C頃)は、シュリー・クラ派が作成したと思われる経典です。
同様に、「ゲーランダ・サンヒター」(17C頃)はヴィシュヌ教サハジャ派が作成したと思われる研究書です。

ですが、「ハタ・ヨガ」という名称はナータ派固有のヨガという意味合いがあるため、シヴァ教などの他派では「クリヤー・ヨガ」などと呼びますし、「ゲーランダ・サンヒター」は「ガタ・ヨガ」と呼びます。

*8Cにシャンカラ・アーチャーリアが書いた「ヨガ・ターラーヴァリー」が最古のハタ・ヨガの書であるという説がありますが、この書の内容は、8Cのヴェーダーンタ派のものとは思えないので、後世の他派による作と思われます。


<ハタ・ヨガの特徴>

パタンジャリの「ヨガ・スートラ」は古典ヨガの経典ですが、これはバラモン系のヨガ経典です。
ハタ・ヨガは、非バラモン系のタントラ・ヨガです。

ですが、ハタ・ヨガは、「ヨガ・スートラ」の影響を受けているので、アンチ・バラモン的なところと、バラモン的なところがあります。
そして、身体を神の神殿とみなして重視するような、タントラ的な特徴があります。
そして、ヴァーユのコントロール、象徴や観想、マントラを利用します。

ヴァーユのコントロールでは、臍下部、もしくは会陰部に眠るクンダリー(ハタ・ヨガ系経典はほとんど「クンダリー」と表現しています)を、頭頂、もしくは頭上まで上昇させること、軟口蓋上部の「月(チャンドラ)」が生むアムリタを飲むこと、そして、性的エネルギーを逆流して上昇させることが目指されます。

「ヨガ・スートラ」に代表される古典ヨガが、心身の働きを順次止滅させていくことを目的とするのに対して、ハタ・ヨガは身体を利用した方法によって、心身の止滅だけでなくそこからの再活性化を目的とする傾向があります。


「ヨガ・スートラ」の第1支のヤマ(禁戒)、第2支のニヤマ(勧戒)はあまり重視しません。
「ハタ・ヨガ・プラディーピカー」には「戒律にこだわらないように」という記載もあります。
それが常識的な禁欲や清浄さにこだわらないタントラの特徴だとも言えるかもしれません。

一方、肉体の浄化法(シャットカルマ)や、「ヨガ・スートラ」では具体的な記載のない第3支のアーサナ(座法・体位法)、第4支のプラーナヤーマ(呼吸法・調気法)を重視して、経典にも具体的に記載されます。

また、「ヨガ・スートラ」には記載のない「ムドラー」や「バンダ」が重視されます。
「バンダ」は、身体の特定の部分の締め付け(脈管を閉じる)によって、ヴァーユ(広義のプラーナ)をコントロールする技法です。
「ムドラー」は、「アーサナ」や「プラーナヤーマ」、「バンダ」、集中、観想などを組み合わせて、総合的にヴァーユ(広義のプラーナ)をコントロールする方法です。

こられのヴァーユのコントロールは、同時に心のコントロールでもあるため、「ヨガ・スートラ」の第5支以降をも同時に行うことにもなります。
ですから、ハタ・ヨガの場合、複数の支則を立てても、「ヨガ・スートラ」のように階梯化されているというわけではありません。

また、多くの経典では、一般的にヨガの段階として、「開始(アーランバ)」、「壺(ガタ)」、「蓄積(パリチャヤ)」、「完成(ニシュパティ)」の4段階を立てます。

「ヨガ・スートラ」の第5支「プラティヤーハーラ」は、「ゴーラクシャ・シャタカ」では、月のアムリタを臍下の「太陽(スーリア)」で消費させないこととされます。

「ヨガ・スートラ」の第6支「ダラーナ」は、5元素を身体の5部に念じる「パンチャ・ダラーナ」が、複数の経典で行われます。

「ヨガ・スートラ」の第7支「ディヤーナ(静慮・禅)」は、観想法として重視します。
「ゲーランダ・サンヒター」は「ディヤーナ」を3段階で行う観想法とし、第8支「サマディー(三昧)」にまで至ります。

「ヨガ・スートラ」の第8支「サマディ」は、「ハタ・ヨガ・プラディーピカー」、「ゲーランダ・サンヒター」では、「ラージャ・ヨガ」と表現し、「ハタ・ヨガ」はこれをに至る段階とします。
ですから、広義の「ハタ・ヨガ」は「ラージャ・ヨガ」も含み、「ラージャ・ヨガ」は「ハタ・ヨガ」の最終段階です。
ですが、狭義の「ハタ・ヨガ」は、サマディ以前の段階となります。

また、「シヴァ・サンヒター」では、「ラージャ・ヨガ」を、霊的身体諸器官を聖地を重ねて、その内的巡礼とします。
そして、サマディ段階のヨガとしては、「ラージャ・アディ・ラージャ・ヨガ(ラージャ・ヨガを超えるラージャ・ヨガ)」が説かれます。


近代になると、ヴィヴェーカーナンダがハタ・ヨガの用語である「ラージャ・ヨガ」を、古典ヨガの意味、あるいは、各種のヨガ全体の美称として使ったため、「ラージャ・ヨガ」という言葉は、ハタ・ヨガから分離されて使われるようになりました。

また、クリシュマナチャリア系統の近代ヨガは、様々なアーサナを使うので、ハタ・ヨガの影響を受けていますし、そう呼ばれることもあります。
ですが、彼らは「ヨガ・スートラ」を中心にして、バラモン的に解釈しています。


以下、4つの経典の記載内容を簡単にまとめます。
ただ、多くは口伝・秘伝で、経典に書かれたことはすべてではなく、秘した表現であったはずです。


<ゴーラクシャ・シャタカ>

ナータ派の開祖であり、ハタ・ヨガの創始者ゴーラクシャ・ナートによる「ゴーラクシャ・シャタカ」は、101頌の短い経典ですが、現存する中で最古の「ハタ・ヨガ」経典です。

基本的に、「ヨガ・スートラ」の第1支ヤマ、第2支ニヤマ以外の6支を立てますが、「プラーナヤーマ」の中で「ムドラー」を扱います。
また、「プラティヤーハーラ」は「ヨガ・スートラ」とは意味が異なります。


アーサナは、シヴァ神が、全生物種に相当するの84万の中から84アーサナを選んで人間に説いたと語ります。
実際に言及されるのは、シッダ・アーサナとカマラ・アーサナ(パドマ・アーサナ)の重要とされる2つのみです。


ナーディーは72,000本で、イダー、ピンガラー、スシュムナーなどの主要なものが10本が言及されます。
主要3本は下記のように、神と対応します。

・イダー   :ソーマ(月)
・ピンガラー :スーリヤ(太陽)
・スシュムナー:アグニ(火)

イダー、ピンガラーは、会陰部から左右の鼻まで達しますが、スシュムナーの起点については記述がありません。

プラーナは10種が言及され、その中の5種が主要なものです。


チャクラは、「アーダーラ」、「スワディシュターナ」、「マニプーラカ」、「アナーハタ」、「ヴィシュダ」、眉間のチャクラ、「ランピカー」、「マーハーパドマ」の8つを立てます。

「アーダーラ・チャクラ」は、ムーラダーラ・チャクラに当たり、「カーマ」とも呼ばれ、「マハー・リンガ」があり、四角形のシンボルを持ち、「カーラ・アグニ」の炎を持ちます。

「スワディシュターナ・チャクラ」の「スワ」は「プラーナ」を意味で、このチャクラは生命力の基盤であり、生殖器を意味します。

「マニプーラカ・チャクラ」には、球根のような、鳥の卵のような「カンダ」があり、スシュムナーに貫かれています。
そして、7万2千本のナーディーがここから伸びています。

また、「カンダ」(つまり、会陰部ではなく、臍下)に「クンダリー・シャクティ」が8重のとぐろを巻いています。
これは、ブッディ、アハンカーラ、マナス、5感の8つに対応するのでしょう。
そして、クンダリーは、呼吸によって火の要素が増すことで覚醒します。

「ヴィシュダ」という名は、呼吸の浄化を意味します。
アムリタの出どころであるとも語られます。

「ランピカー」は、咽頭部で、月のある場所で、ナータ派では「チャンドラ・チャクラ」と呼ばれるものです。
本当はこちらがアムリタの出どころのハズです。

眉間のチャクラは、一般に「アージュニャー・チャクラ」と呼ばれますが、この経典では、名前が語られません。


ムドラーは、「マハームドラー」、「ナボー・ムドラー(ケーチャリー・ムドラーのこと)」、「ウッディヤーナ・バンダ」、「ジャーランダラ・バンダ」、「ムーラ・バンダ」の5つが言及されます。

「ジャーランダラ・バンダ」は、アムリタ(月の生命エネルギーと表現されます)が臍下の火で消費させないために行います。
「ムーラ・バンダ」はアパーナを上向きに変えるために行います。


プラーナヤーマは、基本的な方法は、以下の流れです。

 イダーから吸息→クンバカ→ピンガラから呼息→
 →ピンガラから吸息→クンバカ→イダーから呼息

イダーから吸息の時には軟口蓋上部の月を念じ、ピンガラから吸息の時は臍下の太陽を念じます。

プラーナヤーマでは、プラーナとアパーナを融合させて、クンダリーを上昇させることです。


プラティヤーハーラは、「ヨガ・スートラ」の定義と異なり、月のアムリタを太陽で消費させないこととされます。
具体的には、

「ヴィパリータ・カラーニ」で、太陽のエネルギーを上昇させ、月のエネルギーを下に向かわせ、2つを融合させます。
アナハタ・チャクラで、三重に縛られた雄牛がうなるような低く大きな音を聴き、生命力をマニプーラカ・チャクラから頭頂(マハー・パドマ)まで上昇します。
「ケーチャリー・ムドラー」で、月のエッセンスを瞑想し、月のエネルギーをヴィシュダ・チャクラで受け止めて、太陽で消費させないようにします。


ダラーナは、パドマ・アーサナで、5つの部位に5元素を2時間ずつ念じます。
ですが、部位は、すべてがチャクラではありません。
また、種字が配当されているので、マンドラを唱えるのでしょう。
「大日経」の「五字厳身観」と似ています。

 (部位)(元素)(種字)(力)  (形) (イメージ)   (神)
・頭頂:虚空:ハ :吸収:    :澄んだ水  :破壊のシヴァ
・眉間:風 :ヤ :旋回:    :燃える炎  :イーシュヴァラ
・口蓋:火 :ラ :燃焼:赤い三角:美しいサンゴ:ルドラ
・喉 :水 :ヴァ:液化:三日月 :白蓮
・心臓:土 :ラ :固化:四角  :黄色の宝石

*頭頂部は「ブラフマランドラ」と表現されています。


ディヤーナは、一つのことに集中するもので、「有形な対象」のディヤーナと「無形な対象」のディヤーナがあります。

「有形な対象」のディヤーナは、7つのチャクラへの集中です。
具合的には下記の通りです。

 (チャクラ)  (部位)(イメージ)   (もたらす結果)
・名称無表記   :眉間:真珠      :祝福された存在に
・ランピカー   :口蓋:(月がある)  :死から解放
・ヴィシュダ   :喉 :(アムリタの源):ブラフマンと一つになる
・アナーハタ   :心臓:稲妻      :ブラフマンと一つになる
・マニプーラ   :臍下:明け方の太陽  :この世界が動かすことができるように
・スワディスターナ:性器:燃えるような金色:悪行の影響から自由
・アーダーラ   :基底:ルビー     :罪から解放

「無形な対象」へのディヤーナは、アートマンへの集中です。
アートマンは、穢れをなくし、アートマンと異なるものを見分けることで、輝きます。


サマディは、五感の記憶を対象に深く集中することで、プラーナの流れが緩やかになり、全体に一体化します。
ダラーナは2時間、ディヤーナは1日、そして、サマディは12日間、持続します。

サマディに至ると、カルマの影響を受けなくなります。
そして、一なる意識に定まると、「完全な自由(ムクティ・ソーパーナ)」を得ることができます。


<ハタ・ヨガ・プラディーピカー>

「ハタ・ヨガ・プラディーピカー」は、ナータ派によるハタ・ヨガを大成した経典です。

最初に、ハタ・ヨガはラージャ・ヨガへ至るための階段であると語ります。
また、戒律へのこだわりは、良くないとも語ります。

「ハタ・ヨガ・プラディーピカー」では、アーサナ、シャットカルマ、プラーナヤーマ(クンバカ)、ムドラー、ラージャ・ヨガの5支が語られます。


アーサナは、84種のうち、15種が言及されます。
中でも、シッダ・アーサナは、全身のナーディを清掃するので、いつも行うべきとして重視します。

ナーディを清掃したら、次は、ナーダ音(アナーハタ・チャクラが発する音以前の音)へ集中します。


プラーナヤーマは、基本的な方法は、「ゴーラクシャ・シャタカ」同様に以下の流れです。

 イダーから吸息→クンバカ→ピンガラから呼息→
 →ピンガラから吸息→クンバカ→イダーから呼息

肉体の浄化法では、6つが言及されます。

クンバカ(保息)は、ウジャーイーやバストリカー(フイゴ法)など、8つが言及されます。
これらは、単に吸息か呼息の後に保息するだけでなく、バンダを伴いながらヴァーユをコントロールします。

基本は、吸息→ジャーランダラ・バンダ→クンバカ→ウディヤーナ・バンダ→呼息、の流れです。

最期に、自然に到達する9番目のクンバカとして、「ケーヴァラ・クンバカ」が説かれます。
これは、自然に呼吸がほとんどなくなる状態で、これが真のプラーナヤーマです。
これは、クンダリーの覚醒をもたらし、ラージャ・ヨガの段階に到達すると説かれます。


ムドラーは、10のムドラーを数えますが、実際には13が言及されます。
記載されているそれぞれの結果・目的は、次の通りです。

「マハー・ムドラー」は、アパーナを引き上げてクンダリー覚醒させます。
「マハー・バンダ」は、プラーナを引き下げて3つのヴァーユを合流あせます。
「マハー・ヴェーダ・ムドラー」は、ヴァーユを中央管に入れます。

「ケーチャリー・ムドラー」は、アムリタを飲みます。
「ウディヤーナ・バンダ」は、プラーナが中央管を上昇させます。
「ジャーランダラ・バンダ」は、アムリタをせき止め、イダーとピンガラも止めます。
「ムーラ・バンダ」は、アパーナを引き上げてプラーナと合わせます。
「バンダトラヤ」は、ヴァーユを中央管から頭頂に上昇させます。

「ヴィパリータ・カラニ」は、消化の火(サマーナ)を強化しますが、口伝です。

「ヴァジローリー・ムドラー」は、性ヨガで、精液(ビンドゥ)を吸い戻します。
「サハジョーリー・ムドラー」は、牛糞を焼いて作った灰を水に溶いて体に塗ります。
「アマローリー・ムドラー」は、尿の中間部分を飲みます。
この2つは「ヴァジローリー・ムドラー」と併用するもののようです。

「シャクティ・チャーラナ・ムドラー」は、クンダリーをバストリカーで覚醒させてブラフマランドラへ上昇させます。
クンダリニーは臍下のカンダに眠っています。

「ゴーラクシャ・シャタカ」で語られなかった性ヨガを取り上げているのが一つの特徴です。


「ラージャ・ヨガ」は、「サマディ」、「ラヤ」などと同義です。
意が消え去り、クンダリーはブラフマランドラに収まり、ジーヴァ・アートマンとパラマ・アートマンが合一した状態になります。

具体的な方法は、次の通りです。

「シャーンバヴィー・ムドラー」は、開眼で外界を見ながら、意識は内部のチャクラ(アナハタ・チャクラ?)に集中します。
「ウンマニー・ムドラー」は、鼻頭に現れる光を見ます。

「ケーチャリー・ムドラー」は、虚空のチャクラ(アジュニャー・チャクラ?)に集中しながら、舌を口蓋奥に当ててスシュムナーをふさぎ、アムリタを体中に回して滋養します。
「ケーチャリー」という名前は、「天空を行く者」というシヴァ神の属性から来ています。

「ナーダ・ウパーサ(秘音観想法)」は、チャクラの発する音を聴くヨガですが、開始(アーランバ)、壺(ガタ)、蓄積(パリチャヤ)、完成(ニシュパティ)の4段階があります。

それぞれの段階の内容は下記の通りです。
1、2、4段階ではグランディを破ります。

(段階)    (チャクラ)(グランディ)  (音)
アーランバ :アナーハタ  :ブラフマ :装身具の触れ合うような
ガタ    :ヴィシュダ  :ヴィシュヌ:太鼓のような
パリチャヤ :アージュニャー:     :マルダラ(鼓の一種)のような
ニシュパティ:サハスラーラ :ルドラ  :フルートやヴィーナのような



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